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●最近の日常。

2010.08.28 Sat

▼今後どうしようかなぁ、というハナシ:

 まあ、同人誌の話ですが。

 今回の本の編集作業中に、思わぬ罠があったよ、とかいう話。


 その、ここ数年のオイラは、キンコーズの「店頭PCレンタルサービス」でマックを借りて、クォーク(DTP用ソフトね)で文字の流し込み&画像の張り込みを行っているのですな。

 でー、今回もそのつもりで、できあがったテキストとかを持ってキンコーズに行ったのですが。

 ……いつのまにやら都内の大部分のキンコーズの店頭PCレンタルサービスが「ウィンドウズのみ」になってて愕然としましたよ。

 その上、ウィンドウズにはDTP用のソフトが入ってなくて二重に愕然。何をしろというのか。


 まあ今回は、キンコーズの公式サイトで「まだマックを扱ってる店舗」を見つけて、そっちに乗り込んでで事なきを得ましたが。

 今後、それらの店からもマックがなくなるとしたら、どうしようかなぁと思った。

 ……こう、「フリーなんだけど使い心地はクォーク並なDTPソフト」とかねぇのかなぁ、と思った。フリーでなくとも、まぁ、ガチなDTPソフトよりは安い値段で。

 フリーなんだけど使い心地はフォトショップ並な画像処理ソフトとかあるのにね。絵で表現したい奴らばっかヒイキか(<ケンのある言い方をするな)。
  
  
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タグ:同人誌

●10月のプレビューズをイマサラ、な日々。

2010.08.27 Fri

▼例の奴:

 もはや世の中は11月のプレビューズも発表されて数日経っているというのに、イマサラ10月のDCの新刊をみてひとくさり語るというエントリをやる俺の、1周遅れブリについて。

 ていうか、10月分のコミックの発注してなかったよ! 発注シメキリ30日か、アブねぇな、おい! 定期購読してる「アルター・エゴ」誌だけがポツリと届く所だったよ!


 さて、10月は「DCコミックス・プレゼンツ」と銘打って、過去の名作とかを再録した96ページのワンショットがザクザク出るようですね。1冊8ドルもしやがるけど(ちょっとしたTPBじゃないの)。

 俺個人は、だいたい持ってるモンばっかなんで、手を出しませんが。1冊8ドルもしやがるし。

 まあ、中ではフンベルト・ラモスの奔放なアートと、無邪気で元気なインパルス(バートね)が堪能できる『DCコミックス・プレゼンツ:ヤング・ジャスティス』は、「かわいい男の子」が好きなあなたには是非とも勧めたい所ですが(ヲイ)。

 エド・ブルベイカー&スコット・マクダニエルという、個人的にはカレーにカツを乗っけたようないい感じのペアの描いてる『バットマン』第582~585号を収録した『DCコミックス・プレゼンツ:バットマン』もちょっといいかも。

 あと、『DCコミックス・プレゼンツ:グリーンランタン』は、ジェイドが6代目グリーンランタンに復帰した頃(詳細はこないだ出したオイラの同人誌の60ページとか65ページ読め<全国で数十人しか対応できねぇよ!)、ていうかジュド・ウィニックがライターをしてた頃の『グリーンランタン(vol. 3)』第137~140号を収録。オイラ個人としては、第137号(カイルのアシスタントのテリーが同性愛者だと発覚する回)と、第140号(アランさんとカイルくんが訓練と称しつつキャッキャウフフする話)は、割と読む価値があると思うので、ジュド・ウィニックのファンならおさえとくべきかなぁ、と(あ、第138、139号も普通にいい話よ)。


『ブライテスト・ディ』は、まぁ、流れるままに(<もはや抵抗する気にもなれず、DCのいうなりに関連タイトル全部買ってる男)。


 バットマン・フランチャイズは、10月は『デテクティブ・コミックス』他の各オンゴーイング・シリーズを休止して(あ、『アズラエル』は普通に出るのね)、代わりに『ブルース・ウェイン ザ・ロード・ホーム』と銘打たれたワンショット群を出す模様。

 出るのは、
『ブルース・ウェイン ザ・ロード・ホーム:バットガール』
『ブルース・ウェイン ザ・ロード・ホーム:バットマン&ロビン』
『ブルース・ウェイン ザ・ロード・ホーム:キャットウーマン』
『ブルース・ウェイン ザ・ロード・ホーム:コミッショナー・ゴードン』
『ブルース・ウェイン ザ・ロード・ホーム:オラクル』
『ブルース・ウェイン ザ・ロード・ホーム:アウトサイダーズ』
『ブルース・ウェイン ザ・ロード・ホーム:ラズ・アル・グール』
『ブルース・ウェイン ザ・ロード・ホーム:レッドロビン』
 の計8冊。

 とりあえず、オイラは『(略):レッドロビン』だけ買う。

 ……ていうか、アウトサイダーズがワンショット群に含まれてるのに、アズラエルはハブられてるのは……(これ以上考えても哀しいことしか思い浮かばないので略)。
 てかまぁ、『(略):アウトサイダーズ』は、今回のイベントにかこつけて、マイク・バー(オリジナルの『バットマン&アウトサイダーズ』のライター)にもっかい『アウトサイダーズ』を書かせたいだけだろ! ……しょうがない、買うか。<結構好きなのよ、バーさん。

 あとはグラント・モリソン作の『バットマン・ザ・リターン』ワンショットが出たり、リミテッド・シリーズでは『ナイト&スクワイヤ』全6号が始動したり。まぁ、『ナイト&スクワイア』は評判聞いてからTPBで買う(<セコイ)。

「バーニー・ライトソンが描いていた幻のバットマンの話が蘇る!」とかいうふれこみの『バットマン:ヒドゥン・トレジャーズ』は、まぁ買う。


 スーパーマン・フランチャイズも、まぁ、流れるままに。ストラジンスキーの『スーパーマン』って、まだ読めてないんだけど、どんなもんやろ。ここ数ヶ月の表紙画像を見る限り、鬱ネタっぽい雰囲気ですが。


 レギュラーの方では、『ジャスティスソサエティ・オブ・アメリカ:80ページ・ジャイアント 2010』が、80ページジャイアントなのか、アニュアルなのかどっちなんだ、お前は、って感じですね。いや、元々80ページジャイアントとアニュアルに差なんてないのですがね。

※豆知識:昔のカナダには「『アニュアル』と銘打たれている雑誌には税金を上乗せする」とかいうワケのわからない法律があったので、DCがトンチを効かせて「これはアニュアルに似たフォーマットの本ですが、アニュアルじゃなくて『○○ページジャイアント』というフォーマットの本です」とかいう感じに出したのが『○○ページジャイアント』の始まり。

『ラグマン:スーツ・オブ・ソウルズ』ワンショットは、何故今ラグマンなのかという気がしないでもないですが、ラグマン好きなので買う。


 単行本関連では、『グリーンランタン・オムニバス』が出るね、と。75ドルのハードカバーで、640ページもありやがって、『ショーケース』第22~24号と『グリーンランタン(vol .2)』第1~21号を収録。

 こういう本を出してくれること自体はいいのですが、その、『グリーンランタン・クロニクル』ソフトカバー、廉価版の『ショーケース・プレゼンツ』、それに(多分もう続刊でないけど)『グリーンランタン・アーカイヴス』ハードカバーと、現時点で3バージョンの単行本でこの時期のグリーンランタンが読めるというのに、さらに第4のフォーマットを出すのは、どうなんだろうと思わないでもなく。

 ていうか、『グリーンランタン・アーカイヴス』で集めてたファンをバカにしてね?(※あ、俺は『ショーケース・プレゼンツ』で集めてますんで念のため) とか思うのね。

 まあ、この1巻で終わらず続刊が出るなら(それこそ10巻ぐらいまで続いて『グリーンランタン(vol .2)』全話収録するなら)、割と出すことに意義はあると思うのですが、そうなると今度は『グリーンランタン・クロニクル』を買ってる読者をバカにしてね? とかいう気もね。

 どうなんだろ。
  
  
 そんなトコで。
  
  
  
・オマケ:マーヴル関連雑感:

 1989年のメガクロスオーバー、『アトランティス・アタックス』が544ページのハードカバー単行本として刊行されるそうですが。

「オムニバス」という形で、歴代のメガクロスオーバー全てを順グリに刊行していく、マーヴルの編集者は偉大であることだなぁ、と思うわけですが、それでもやはり、「このハナシが単行本化されて、諸手をあげて喜んでいるマーベル・マニアって、どのくらいのモンなの?」とかいう、実に失礼極まりない感慨を抱いてしまうのは、俺がDCマニアだからであろうなぁ、と。

 例えばこれが、DCの『ブラッドライン』メガクロスオーバーがハードカバー単行本化されるのであれば……うん、「俺なら買う」な。……つまりはそういうことなのだな。


 一方で、12号で打ち切られた『キャプテン・アメリカ:センチネル・オブ・リバティ』が、増刊号『センチネル・オブ・リバティ ラフ・カット』も収録された形でハードカバー単行本になるけど、これ、ソフトカバーで良くね?


 それと『ウォーマシーン・クラシック』と銘打って、1990年代の『ウォーマシーン』のオンゴーイング・シリーズをリプリントした単行本を出すそうですが(今回の第1巻では第1~7号+アッシュカン・エディションを収録)。
 この企画を通した編集者の名前が知りたいが故に、このTPBを買うべきか悩み中。現行のウォーマシーンのプチ人気に乗じて1990年代リスペクトをかますそのテクニックって、すごくね?
 ていうか、続刊出る場合「ハンズ・オブ・マンダリン」はどうするのとか(単独で単行本を出す?)とか、エイリアン・アーマー……とか、色々と思う所があるのですが。

 あと今月のデッドプールさんは「MAX」レーベルからも新シリーズが出やがるし、新『X-フォース』にも出るしで、どこまでフランチャイズを拡大する気なんだか。
  
  
 オワル。
  
  
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タグ:プレビューズ

●コミックマーケットに行った。

2010.08.25 Wed

▼イマサラ報告:

 まあ、サークル参加してきましたよ。夏のコミック・マーケット。


 いつもは直前まで製本、会場入りしても製本、開場しても製本、とかいう頭の悪い生き様をさらしてましたが、今回は前日の時点で製本終了してて、普通に寝ることができました。ていうか寝過ごして本来の会場入り時間である9時に間に合わなかったけどな!(ヲイ)

 あわてて出たおかげで、タオルとかウェットティッシュとかの汗対策が持参できなかったのが、割と反省すべきポイントであると思った。

 あと、売上げ入れる容器すらも忘れて、しょうがないので筆入れ(100円ショップで売ってる透明なビニール製)の中身を出して使ってたのですが、むしろこれは便利なことに気付いた。今後はコイツを利用しよう。


 でー、新刊の『エメラルド・クロニクル』(結局このタイトルになりました)は持ち込んだ分が完売。めでたい。しかしむしろ冬のコミックマーケットに売るべき既刊がなくなって、新刊もできる見込みもなくてどうしよう(まぁそもそも、冬にサークル参加できるかどうかという問題もありますが)。

 購入される際に「ブログ見てます」とか声をかけて頂ける方も結構おられて、なんかこう、イイネ!(ボギャブラリーが貧困ですね)。

 今回ディスプレーとして、iPadを利用してみた。まぁ、『グリーンランタン』のコミックの表紙を400枚ほどダウンロードして、スライドショーで流しっぱなしにする、という、あまり最先端ではないソレですが――本当は新刊のPDFを入れてiPadで見れるようにしようかと思ってたのですが、「持ち逃げされちゃわね?」という、非常にアナログな理由により中止。

 したら、ウチの本に興味はないけど、「お、iPadじゃん」的に足を止めてくれる人や話しかけてくれる人もいて、「うはは、俺さま最先端~」とかいう感じ。冬もやろう。


 でー、まぁお隣の席のアメコマー菅野さんや、よそで売り子やってたロヒキアさん、菅野さんのトコに同人誌を委託してたオレンジフードさん、新刊「アメコミ映画本」を出した(忘れてたけど、オイラも寄稿してた<シメキリを破って色々とアレな感じにソレだったので記憶の奥底に封印してたらしい)DDさん、バブスさんらと挨拶をしたり。

 ウチ、卓にいるのは俺1人なんで、いつもは買い物にも行けず腹を減らしてるのですが、今回はバブスさんの差し入れのサンドイッチと、DDさん、ロヒキアさんの差し入れのペットボトル、菅野さんのくれたクッキーなどにより飢えずに済みました。大いなる感謝を(いや、寝坊さえしなきゃ食い物くらいは買っていけたんだけどね)。


 そんなわけで、ウチの同人誌を購入してってくれた人に幸アレ。うちの本をスルーしたルビー・グルームのTシャツ着てた人にも幸あれ(面識ないけど)。

 あとカタログ掲載のサークルカットに「いしいちさいち風ナイトウイング」を描いてたおかげで「その手のパロディマンガ」を期待してウチの卓を訪れたあの紳士にも幸あらんことを。

 そういや今回、いつもの長時間立ち読みする人2人のうち1人の方が来なくて、もう1人の方は新刊読みもせずに立ち去っていって、なんかこう、微妙に心にわだかまりが。いや、いいねんけど。


 こう今回は、既刊全部買ってく方(多分、最近ウチの存在を知ったのでしょうね)や、「最近来てなかったんですが、昔出してたあの本の続刊て出ましたか?」などと聞かれる方(作れてません<いばるな)、「シャザムの本は作らないんですか?」とか質問をする方(※作ってました……って、作ったの7年前かよ! ていうかオイラ、そんなに前から参加してるのかよ!)などもおられて、「あぁ、読者の方も世代格差とかができてるのだな」という当たり前の事実に気付く。

 とりあえず、既刊の在庫も一通りハケたことだし(『ボルトロン』本はまだ在庫があるけど)、今後をどうしようかしら、と思った。今のトコ考えてるのは、昔のコピー本をブラッシュアップしつつDTP化して、オフセット印刷で出す、とかですが。
 実はDTPも今後の課題だったりするんだが(これはそのうちエントリにして語る)。
  
  
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タグ:同人誌

●どうでもいい感慨。

2010.08.17 Tue

▼あかい あかい あいつ の巻:

 レッドハルクの正体が、いつの間にか判明していたようですね。

 ……ていうか、さっき何となく英語版wikipediaで「Red Hulk」で検索かけたら、思いもよらぬ人物のページに転送されてビビッた。

 ああ、この人がレッドハルクだったのね。

 ……ていうか、この手のネタのトリックにライフモデル・デコイを使うのって、反則な気がするのですが、どうでしょうか。

 ていうかレッド・シーハルクの正体はあの人かよ! むしろ、あの人がいつの間にか生き返ってた(2009年に生き返ったらしいね)ことの方が驚きだよ! 某誌の最終回付近のシンミリした話に流した俺の涙を返せよ!

 ……とりあえず、コミック読まずにネタバレを読んだことにちょっとばかり罪悪感を感じたので、『World War Hulks』のTPBくらいは買おうと思った(いや、ソフトカバー出るの半年は先だけど)。ハルクプールがちょっと気になるしな!
  
  

  
  
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●PDAが新しくなった。

2010.08.16 Mon

 新しくなったぜ。

 PDAっつか、iPad になったのですが。やべぇ、無駄に最先端だ。

 とりあえず現時点での感想としては、「iTunes経由でしか通信できないのが面倒くさい」とかいう、多分、このマシーンへのオッサン的な感想のスタンダード的なソレですが。――そもそも、オイラんちのパソコンは恐ろしく古いので、iTunesを起動するともの凄く重くなるねん。

 まあ、この辺は、当たり前だけどオイラがiTunesというソフトとその最先端な環境に慣れるしかねぇなぁ、という結論ですか。
 ただし、パソコン周りの環境をiTunesに最適化&最先端な感じにする(要はパソコン買い換えたり、無線LAN導入したり)、とかいう気にはなれぬので、その辺、慣れた所で不便さは残るのであろうな、と思った。

 結局、最先端なガジェットよりも、USBやSDカード経由で、直でデータのやりとりができるソレの方が、俺には向いているのであろうなぁ、と。

 その意味では、こないだ見かけた「Choi Paso」とかいうデカいPDAを買った方が良かったのかもしれぬ。


 でー、ソフトはとりあえず、英和辞典を購入してみた。……こないだまで構想していた「片手で英和辞典を活用しつつ、コミックを読む」とかいうスタイルから離れた感はあるけど。
 ヒザの上にiPadを置いてTPBを読むというスタイルは、「ハタから見ると大仰な感じ」ではあるものの、まあ、取り回しは不便じゃないので、いいや、と。

 あとはワープロソフトを購入すれば、それなりに望んでいた環境になるのじゃないかしら。


 あ、あと、DCコミックスとマーベル・コミックスのアプリをダウンロードして、無料のコミックをイソイソとダウンロードしてます。

 iPad はデカいので、コミックを読むのに不自由しないね、という適当なる感想を抱いてみる。

 こう、Amazon.comとかで売ってる「40年分の『X-メン』のコミックをPDFで収録したDVD」とかを購入して、iPad にぶち込めば、いい暇つぶしマシーンになるし、手持ちのバックナンバーも処分できるなぁ、と思ったので、その内実行したく思う。

 追記:っつーわけで、今さっきセカイモンで『アメージング・スパイダーマン』の何十年分かのDVDを即決落札してみた(セカイモン手数料込みで8000円台。円高バンザイ)。本当は『アイアンマン』か『キャプテン・アメリカ』が欲しかったけど、クソ高いかセカイモンに対応してないか、って感じだったので中止。
  
  
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●同人誌できた、の巻。

2010.08.09 Mon

▼適当に、手短に:

 同人誌できたー。初稿が、できたー。

 とりあえず、今晩 校正して、明日キンコーズで赤字を反映&出力して、水曜に印刷、木曜に製本で、金曜のコミックマーケットに間に合うのぜー。

 ……やべぇ、表紙描いてねぇ!

 とりあえず、サンプル画像2点ほど。





 中身はグリーンランタンの44年分くらいの歴史を振り返って、キーとなるイシューを、紹介&解説する感じな本。タイトルまだ考え中。「エメラルド・クロニクル」という中2くさい名前を考えついたが、もう一考したい。考えつかなかったら、まぁいいや。

 あと、既刊(ボルトロン本とか、トワイライト・オブ・ザ・スーパーヒーローズの翻訳とか、ハル・ジョーダンのオリジンの変遷の解説本とか)も持っていくのぜ。

 配置場所は、
 1日目(金曜日)東地区 ユ-21a 「マーブルダイナスティ」

 よしなに。
  
  
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タグ:同人誌

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