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●最近の海外通販(久々)。

2011.04.30 Sat

▼最近の海外通販:

 その、先月分(3月発売分)のコミックブックをプレオーダーし忘れてな。

(※)プレオーダー:要は「事前発注」のこと。海外のコミックショップでは、だいたい発売の2ヵ月前に消費者から受注をとっている。プレオーダーすると、おおよそ25~30%引きでコミックを買えるという利点がある。

 しょうがないんで、それらのコミックスはローンスター・コミックスで、新刊・定価で買った。うっかりダブって買っちゃったりもして、ややションボリ。


 でー、こう、G-MARTのプレオーダーだと1ドル95セントで買えるコミックブックが、ローンスターで定価で買うと、2ドル99セントもしやがるという、しごく当たり前の現実に打ちのめされてみた。

 こう、「プレオーダーだと常時3割引き」という状況に慣れきってると、定価で買うことは、体感的には「通常の3割り増し」なわけで。いつもの月の3割り増しな明細書を見て、「うぉぉぉぉ、俺の金を返せ、ドロボーめ!」とか、理不尽な怒りを覚える今日この頃ですよ。

「大丈夫、円高だから1ドル100円の頃に比して2割引きも同然だよ!」とか自分を慰めるも、「じゃ、プレオーダーしてればさらにオトクだったじゃねぇか! 2割引き+3割引きで、5割引きだったじゃねぇか!(<計算間違ってる)」とか突っ込んだりしてみる。

 多分、今の俺は、ブリスターとかで新刊コミックス(2ドル99セントの本だと420円)を買ったら血涙を流すんじゃなかろうかと思う。

 ……ワシが若かった頃は(1990年代初頭)、コミックブックなんて、1ドル50セント~1ドル95セントくらいのモンでの……(また回顧話が始まるので中止)。


▼最近のアメトイ:

 などと、新刊のコミックブックをケチケチして買ってる一方で、アクション・フィギュアをオークションでホイホイ落札してる俺のバランス感覚は、どうにかした方がいいと思う(<人ごとのようにゆーな)。

 ていうか、ヤフオクで「未開封○体セット」的なソレを適当に落札してたら、マンダリン・スポーンが4体ほど溜まっちまってどうしよう(※赤×2、青×1、黒×1)。


 あとこないだ、e-bayで「イメージ10thアニバーサリー・スポーン」を99セントで落札した。

 ま、「送料として40ドルいただきます」っていうタイプの出品者だったというオチですが(※)。……ていうか、入札前に商品説明をよく見ろ、俺め(40ドルで済んでよかったな、おい)。

(※)たいがいのネットオークションは、落札金額の何%かが手数料として運営側に徴収される(5%前後だったと思うが確認してない)。この手数料を節約したい出品者の中には、「あらかじめ送料をかなり高めに設定する」という手段をとっている人がいる。
 ――送料が高いオークションは、落札金額がおおよそ「相場-送料の上乗せ分」程度にまで下がるので手数料が低くなる+送料をいくら請求しようと手数料に影響しない、というトンチ。


 このスポーン10thが、入金から10日ほど経ってからようやく発送手続きがなされたというノンビリさで、さすがアメリカンはマイペースであり、ジャポネーゼも見習いたい所存に思う。
  
  
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タグ:アメリカン・トイ 海外通販

●アレな雑記。

2011.04.21 Thu

 まあ、いつもの。


▼最近の1990年代:

 ふと、「ナイトクエスト」を集めてみようか、と、思った。

※ナイトクエスト:1990年代前半の「バットマン(ブルース)がベインに背骨を折られる→アズラエルがバットマンになってベインを打倒→暴走したアズラエル・バットマンに、背骨を治療したバットマン(ブルース)が立ち向かい、バットマンの称号を取り戻す」という感じな「例の有名エピソード」であるところの「ナイトフォール」「ナイトクエスト」「ナイツエンド」の3部作の2番目。
 他の2作が単行本になってるのに対し、「ナイトクエスト」だけは単行本化されてない。

 試しに調べてみたら、全35話という「普通の月刊誌3年分の密度かよ!」な規模で展開されてて噴く。……うん、こりゃ単行本にデキねぇわ。

 ちなみにオイラは、現状「ナイトクエスト」は『ジャスティスリーグ・タスクフォース』とタイインしてる2話しかもってない。

 ……あと33冊集める気力が沸かぬので、中止。
  
  
▼最近の1990年代2:

 ふと、「オペレーション・ギャラクティック・ストーム」を集めてみようか、と、思ったけど、調べてみたらネタにするほど長くはなかったので、中止(ヲイ)。

 一方で、「オンスロート」って割と3ヶ月程度で終わってて、「短め」な印象があったけど、前哨戦も含めれば40誌くらいで展開されてたのね。……半分くらいは持ってるかな(いや、集めませんが)。
  

▼最近のカウントダウン:

 Amazon.co.jpでTPBと一緒に注文した、「Cut」のコミックヒーロー特集号が、ネット上の評判がスゲェ悪い。こちとらまだ到着してないのに、先にこんだけダメ出しされてると、なんかこう、読む前から情報の価値だの鮮度だのが目減りしてく感じで、得も言われぬ感慨ががが。


▼最近のクジ運:

 近所のコンビニで『ドラゴンクエスト』の「くじ」が1回500円→300円に値下げしてて。

 景品は10個で、特賞の「ロトの剣」がまだ出てない状況。

「これぁ、5回引けば、1/2の確率でロトの剣が当てられるぜ!」と意気込んで、1500円突っ込む。

 出ない。

「すいません、あと3回追加で」

 出ない。

「あ、残り2個引きます」

 最後の1枚でロトの剣が出た。

 なにこの薄いクジ運。

 帰り道、レジ袋いっぱいの景品と、レジ袋に入りきらない大きさのロトの剣を両手に抱えて歩く俺。

 突然に冷静さが戻ってきて「っつーか俺、あんま『ドラゴンクエスト』に思い入れないのになぁ」とつぶやく。

 とりあえず、今週末に届くソーのハンマーと二刀流でもするか……。
  
  
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●最近のロブ。

2011.04.07 Thu

▼最近のブーム:

 最近、個人的に1990年代ブームが到来。

 やべぇ『ヤングブラッド』全話読み返してぇ。

 あとワイルドストームとエクストリームスタジオの「9冊のコミックスを買って3×3で並べたら1枚の大きな絵になるよ!」な感じのヴァリアントカバー揃えてぇ。

『シャドーホーク』の「アンマスクド・ギミックカバー」を縦にビローンと伸ばしてぇ。

 トップスの『サイバーフォース』のトレーディングカードを箱買いして、バリバリ開けてノーマルコンプしてぇ(トップスって1箱開ければノーマルコンプできるのがありがたいよね <「よね」っていうな)。

『ゴーストライダー』のグロー・イン・ダークなカバーや「シージ・オブ・ダークネス」の無駄に蛍光インクを使ってるカバーを壁に張りてぇ。

「ウィザード」を買って即座にポリバックを開封して、毎号毎号毎号毎号ついてきやがるAOLのCD-ROMをゴミ箱に直行させてぇ。

 厚木パルコ行ってまんがの森のバーゲン会場に俺1人だけ日参して、100円ボックスからJRJRのサイン入り『デアデビル:ザ・マン・ウィズアウト・フィアー』を発掘してニンマリしてぇ。

 まんがの森町田店行ってバーゲンの箱の中に大量に放り込まれてキラキラしてる『デスメイト』の青だの黄色だのを見てウンザリしたり、なぜかこの号だけ投げ売られていた『スポーン』第10号を意味もなく数冊買いこんだりしてぇ。

 神保町の中野書店で、クリス・バチャロが描いてる『ゴーストライダー・アニュアル』1号とかマーク・テグゼイラの『セイバートゥース』ミニシリーズや『ユニオン』を見つけてホクホクしてぇ。

 池袋の西山洋書でミリタリー系書籍の中に紛れてる『スパイダーマン:コズミック・アドベンチャー』や『ダークフェニックス・サガ』を買いてぇ。

 なにげなしにまんがの森池袋店に行って『デアデビル:フォール・フロム・グレース』のTPBを見つけて鼻息荒くレジに持ってきてぇ。

 XXXのXーXXX・XXxXXでレジ前におかれてた「お、この店にしては安いじゃん!(※でもよその店と同じくらいの値段にすぎない)」なフリーア・ウルトラ・マーベル・ユニバースのトレカを数袋買ったら、「開封済みの袋に、ノーマルを詰めてノリで封を貼りなおした(当然、チェイスは抜かれている)」とかいう詐欺のような代物で(ていうか詐欺そのものだ)、「ああ、あの店で二度と買い物するものか」と涙を流してぇ。

 同じ店で、レジ脇に陳列されてるコマンドー・スポーンのフィギュアがやはり「この店にしては安い」値段だったんで、よく見てみたら台紙がはがれた跡があって、開封したブリスターをノリで張り付けてやがることに気づいて「あぁ、客商売なめてやがる」と思ったりしてぇ。

 やはり同じ店で、その後のエヴァブームのときに、レジ横に陳列されてたエヴァのカードダスのボックスが明らかに店でシュリンクし直してる代物で「あぁ、(以下略) <ていうか、そんな店に通い続けてるなよ、お前も。

 九段下のスーパーフェスティバルに行ってニードファイヤー・コミックスとアニタズ・カード&コミックスでバックナンバーを延々とあさりてぇ。
 その後、トイレに小用にいった時、となりで用を足してる外人が、よく見たらヴェロティック・コミックスを創設したばかりのグレン・ダンジグ(ゲストで来てた)で「……ここで握手求めるのは、駄目だよなぁ」とか思いてぇ。
 さらにその後、同じくゲストで来日してたサイモン・ビズレーのサイン会で、勇気を出して「きゃん ゆー どろー ろぼぉ?」とか、片言でしゃべって、持参した『ロボ』のボックスセットの『ロボズ・ウィズダム』の巻頭にロボを描いてもらって狂喜乱舞してぇ。

サンキュー、ビズ!<馴れ馴れしい。

 何の気なしに上野のまんがの森に行ったら、スポーンシリーズ1のハンバーガー・スポーンを見つけてよく知らないけど買ったら、激ヤバ激レア即ゲットだったりしてぇ。

 新宿のイエローサブマリンのアメコミコーナーに行って『X-ネイション2099』とか『アベンジャーズ・アンプラグド』とか『アントールド・テールズ・オブ・スパイダーマン』買いてぇ。

 まんがの森渋谷店の3階・催し物コーナーでジム・リーにサイン貰いてぇ。

 まんだらけ中野店の片隅に置かれていた『マーシャル・ロー』のハードカバー・エディションの価値に気づかず、あの日棚に戻した俺を殴りてぇ。

 早稲田のサイバーダインで、ダンボール箱に十数箱きやがったマクファーレンの『X-ファイルズ』アクションフィギュアをバリエごとに整理して「こんなバリエの為のバリエなシリーズを、コンプしようとする奴は阿呆じゃ」とか思いながら値札シール貼ってたあの頃の俺の肩を叩いて「うん、数年後、みんなゴミみたいに打ち捨ててるよ」って言いてぇ。
  
  
 ……いや、だから若者が誰もついてこないネタを延々と書きタラすのは、やめたまえ、と。
  
  
▼最近のロブ:

 っつーわけで、燃え盛る1990年代マインドで部屋を飾り付けるべく、ヤフオクでダイハードさんのフィギュアを落札してみた。送料込み490円也。


っつーわけでウチのロブっぽい人たちと記念撮影
左のファイティング・アメリカンさんはこないだe-bayで12ドル即決でお迎えした


 ……やべぇ、ポーズが全然決まらねぇ。

 下半身の可動部位が股間の間着だけ、両腕は肩とヒジが動くけど、無駄にガッと開いた太ももが可動を阻害するという、激ヤバな仕様。手首が回転しないので、剣の持ち方が長ドス構えたチンピラっぽいです。It’s SO COOL!!

 そのうち残りのマクファーレンのヤングブラッド一式とスーパーパトリオット、あとサヴェッジドラゴンとかリップクロー、ストライカーあたりをお迎えしようと思う。

 あと会社違うけど『ウォリアー・ナン・アレアラ』のフィギュア(もち、マンガ・バージョンな!)も見かけたら買おうと思う。

 っつーわけで、今度実家に帰ったら、近所のマクファーレン系が無駄に充実してるリサイクルショップを巡る旅に出ようと思った。
  
  
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タグ:アメリカン・トイ

●どうでもよき雑記とデアデビル。

2011.04.01 Fri

▼まったくもってどうでもよかろうな報告:

 ブログのレイアウトを変えた。

 っつーても、ブログの本文が表示されるブロックの幅を160から180にした程度ですが。
  
  
▼エイプリル・フールらしいね:

 じゃ、嘘でもつくか。

 実は俺、ミュータントやねん。

 超能力? ああ、テレパシストやねん。

 じゃ、試しに、何でもいいから任意の数字「n」を思い浮かべてみ?

 で、その数字に2をかけて。 「×2」しろってことな。

 さらに、8を足して。 「+8」な。

 でー、2で割って。 「÷2」よ。

 仕上げに、最初に思い浮かべた数を引いてみ。つまり、「-n」。

 今からテレパシーで、答えを読むよ……。

 その数字は、「4」じゃね? どう? どうよ?

 ……このネタ、あんまエイプリルフールと関係なくね?


※賢明な読者の方は既におわかりでしょうが「(n×2+8)÷2-n」の答えは、
 任意の数字「n」がなんであれ「4」になります。



▼オモチャを買った:

 ハズブロから出る、劇場版『ソー』の「ライトニング・ハンマー」のオモチャに一目惚れをした。

 だって、柄のスイッチを押すとハンマーから稲妻が走るわ雷鳴が轟くわで、その上、ハンマー先端からミサイル「フライング・ボルト」が発射されるんだぜ? カッコよすぎるじゃないか!

↓マーベル.comで紹介されてた、オモチャの宣伝ムービー。イッツ・ソー・クールね! ソーだけに!(<地獄に墜ちろ)


 とりあえず、Amazon.comで検索したら売ってたんで、即・購入! 届くのが待ちきれねぇ!
  
  
▼リメンバー1990年代とかそんな感じ:

 こう、『ボーン・アゲイン』読んで、微妙なデアデビル・ブームが来てて。とりあえず、『デアデビル:フォール・フロム・グレース』を再読してたり。

 この話、「唐突なコスチュームチェンジ」「1号ごとに脈絡なくゲスト・キャラクターが登場しては去っていく」「とりあえず、キャラクターをヒドイ境遇に落とし込む」といった1990年代のバブル期によくあった「人気稼ぎ用クロスオーバー」のテンプレートでできあがってるような話ではあるのですが。

 今読むと、ライターのD. G. Chichesterは、そうしたテンプレート的展開は否定せず、正面から受け入れた上で、それらを物語を機能させる要素として昇華させることに腐心してるトコが、なんつーか「いい仕事してる」感じなのよね。

 なんだろ、「これさえ入れとけば、味がととのう」便利な調味料を用意された料理人が、「この調味料の真価を引き出すには、どういったタイミングで投入すべきか、また材料の下ごしらえはどうあるべきか」ってのを真摯に考えて作った料理、という感じ。

 結果として、非常に面白い話になってるし、個人的には今まで読んだ『デアデビル』の物語の中でかなり上位に位置してるなぁ、と思う(っつーてもオイラはあんま『デアデビル』は読んでないのですが)。


 本作のプロットは、「服用者の遺伝子・肉体を、服用者が望むものに変化させる」という薬品、まあ「打ち出の小槌」的なガジェットを巡って、複数のキャラクターが入り乱れる、って話なのですが。

 毎号単発で登場するゲストキャラクターは、個人的な事情なり任務なりで、この薬を求める者として登場するって形でね、「薬」を媒介にキャラクターが絡むんで、一見、『デアデビル』誌とは毛色の異なるゲスト群(シルバーセーブルはまだ許容できるとして、ベノム、モービアス、シージって、『デアデビル』の世界と毛色が違うにも程があると思うのね)でも、登場することに動機と説得力があるのよ。

 特に、ベノムとモービアスは、「なにがしかの欠落・喪失を持つ存在」として描かれてて、「その欠落を埋めるために薬を求めてる」って動機につなげてるのがウメェし、キャラクターに深みもあたえられてるよなぁ、と。

 っつーかこの話、『インファニティ・ウォー』に登場した「デアデビルの悪のドッペルゲンガー」までもが登場するんだけどさ。こんなコズミック系クロスオーバー発のキャラなんて、『デアデビル』世界と噛み合わないにも程があるだろうに、あにはからんや、物語のクライマックスで大きく活躍して、物語を納まるべきところに納める役割を果たすのは、このドッペルゲンガーだという。

 今読み返しても、「フォール~」の物語自体にケリをつけつつ、しかもそれで「残されたもの」が、その後の『デアデビル』の物語を一変させる要素として、ああいうふうに機能する、あのオチはイカスよなぁ、と。

 あと、エピック・コミックスから刊行された『エレクトラ:アサシン』の設定を、マーベル・ユニバース向けにうまくアレンジして、あのキャラをあんな感じに登場さしてるのも、いいよね(『アサシン』のオチを台無しにしてる、とかはいいっこなしで)。


 加えて、当時、新進気鋭のスコット・マクダニエルの陰影を極端にした画風を前面に押し出した、非常にデザインセンスあふれる表紙絵が、またクールでね。

 GCDあたりで『デアデビル』のカバーギャラリーを見るとわかるけど、マクダニエルがガチで描いてる感じの『デアデビル』第319~332号の表紙がね、他の表紙と比較して、突き抜けてるっつーか、むしろコミックの表紙としては「やりすぎ」なくらいにカッコいいソレでな。

 当時の俺さんは、この辺のアートのスタイリッシュさに、一発でファンになって、以来『ナイトウィング』から『リチャード・ドラゴン』『グレート・テン』まで、「マクダニエルが描いてるなら何でも買う」状態ですが。


 っつーわけで、「フォール・フロム・グレース」オススメ(<内容についてロクに触れてないのにススメてどうしようというのか、お前は)。

 ……例によってTPBは絶版だから、マーケットプレイスのプレミア価格がエライことになってるけどな!

 いい加減、手に入れにくい話を紹介することに嫌気が差してるけど、「文句はマーベルに言って頂きたい」と開き直る、そんな今日この頃。
  
  
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