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●最新のロブ、の巻。

2011.06.14 Tue

▼ロブ大好き! な日々:

 えーと、DC9月のリランチの残り(スーサイド・スカッド、ブルービートル、スーパーマン関連誌)を紹介せねばならんのですが、ちょっとこう、仕事が忙しくなってきて、こっちの方に振り分けるリソース減り気味でね。

 いや、『スーサイド・スカッド』『ブルービートル』は大好きなんで、色々目処が立ったら、きちんと個別にエントリを立てて、希望とか妄想とかを語るぜ、うおー(適当な気合い)。

 ……とかいってる間に、DCが正式に9月分の新刊のアナウンスをしてやがりますが。

 うーわ、ものの見事に創刊号しか並んでないねー。当たり前だけど。


 ま、それはそれとして。


 でー今回は、DCのリランチ絡みで、レジェンダリー スーパースター コミックス アーティスト特集というか、数日前のニューザラマに掲載されてたロブ・ライフェルドのインタビューを、適当に訳したものを貼り付けたく思う。

 ていうかスマン、オイラの中で「リソースを振り分ける優先度」としては、「ロブ>スーサイド・スカッド>ブルービートル」の順になってしまうんだよ! ロブだからしょうがないんだよ!


 ……しかし、ロブのインタビューって、「グレート」とか「リアリー」とか「ブラスト」とかいう、カッコいいけど具体性に欠ける語彙が山盛りで、「すげぇロブらしい」ですね。訳してる間中、「あの笑顔」で微笑むロブの顔がちらついて、こちらも笑顔になっていました。


 なお、インタビュー中のロブの発言の語尾に「(笑)」が入っている箇所がありますが、これは原文には一切ないです。「俺の中のロブは、このタイミングで微笑んでるんだ!」とかいう箇所に、筆者が勝手に入れ込みました。ついでに「俺の中のロブは、このタイミングでどや顔してるんだ!」とかいう語尾には「!」も増やしてます(原文には「!」は結構あるけど、更に増やしています)。

 ……なんつーか『週刊プロレス』とか『BURRN!』あたりに載ってそうな「ノリと雰囲気」重視のインタビュー的な方向で、訳しました。

 っつーわけで。






※冒頭に「今回は新『ホーク&ダヴ』を手がけるスーパースター・アーティスト、ロブ・ライフェルドにインタビューを~」云々の前書きがありましたが、スッ飛ばしました。


ニューザラマ:まずはロブ、あなたは一体何に惹かれてDCのリランチ政策に関わることになったのですか?

ロブ・ライフェルド:うーん、DCユニバースに惹かれない奴なんているのかい? 僕はDCのキャラクターを愛しているのさ……永遠にね! そもそも僕の最初のコミックブックは『スーパーボーイ&リージョン』だったんだぜ?
 そうさ、僕は常にマーベルとDCを等しく愛してきた。でもね、DCが僕にオリジナルの『ホーク&ダヴ』ミニシリーズ(※)を与えてくれなきゃ、今の僕のキャリアはなかったんだよ。

(※)1989年のミニシリーズ。ライターはカール・ケセル&バーバラ・ケセル。ロブ・ライフェルドの出世作になった。またこのミニシリーズには、女性の2代目ダヴが初登場している。

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ニューザラマ:あなたがDCのキャラクターを手がけるのも久しぶりですし、『ホーク&ダヴ』を手がけるのはさらに久しぶりになりますね。何があなたをそれらから遠ざけていたのでしょうか? そしてなぜ今戻ってこようと思ったのですか?

ライフェルド:ま、しなくちゃならないその他の仕事のおかげでね、今になるまでDCの方に手を回せなかったんだよ。

(戻ってきた理由を)手短にいおう。2010年の春、ジェフ・ジョーンズがDCの西海岸での業務用の新オフィスのお披露目に僕を呼んでくれたんだ。僕らは一緒にランチに行って、コミックスについて数時間話しあった。
 ジェフは僕が手がけていた全ての『デッドプール』を読んでくれていたんだ! そして彼は、僕が新『ホーク&ダヴ』のシリーズに──彼らが『ブライテストディ』終了後に計画している新シリーズに、参加すべきだといってくれたんだ。
 そのとき彼は、このシリーズが始動するのが、少なくとも1年先、『フラッシュポイント』の後になるだろうと注意してくれた。けど僕はね、そう、「すぐサインさせろ!」って感じだったよ(笑)。


ニューザラマ:『ホーク&ダヴ』のどのあたりが、あなたのスタイルと合致して、今回の起用に繋がったと思いますか?

ライフェルド:僕は、彼ら2人の対照的なところを愛しているんだ。デカくて粗暴なホークと、スラリとして活動的なダヴ、これは偉大なコントラストだ。
 そもそも僕は、バーバラ&カール・ケセルと共に今のダヴ(ドーン)を生みだしたんだぜ? 以来、僕は、彼女が登場するいかなる冒険も常に追いかけてきた。――ジェフ・ジョーンズが彼女を気に入ってくれて、彼のメガ・イベント『ブラッケストナイト』と『ブライテストディ』の双方で、彼女を凄く良く扱ってくれたことに、超超興奮したもんさ!

 僕らはホークをデカくて、大きな存在感を持つ奴に戻した。彼はより暗くなる、文字通りにさ。ジム・リーの(コスチュームの)リデザインのおかげでね。彼はディッコ(※)の描くような――いうなればスパイダーマン/デアデビルっぽい体格ではなくなり、デカく凶暴になる――まあバットマン以上にだ、でもハルクってほどじゃない。彼は獰猛で、押さえのきかないキャラとして機能する。

(※)ディッコ:『ホーク&ダヴ』のオリジナルのクリエイター、スティーブ・ディッコのこと。

 ダヴは彼のバランスを取る、精神的にも、肉体的にもね。ダヴはスラッとしてて、女性的で、身のこなしが軽い。かれらはどのページでもすばらしいコントラストを描く。こいつは適切で効果的な化学反応を見せてくれるんだ。僕はそうしたページを、いや、全てのページを描くのが楽しくてたまらないんだ!


ニューザラマ:スターリング・ゲイツ(※新シリーズのライター)のような有望なライターと共に仕事をするのはどんな具合ですか?

ライフェルド:いいかい僕はね、スターリングのことは何年も前から知っていて、彼の大ファンでもあるんだ。読者は知らないかも知れないけど、彼とジェフはここ数年スタジオをシェアしあっている――そこで僕は彼と出会ったのさ。
(本作を始めるにあたり)ジェフが彼を起用したがって、僕も彼を求めた。そして何より大事なことに、スターリング自身がやりたがってくれたんだ。

 彼の『スーパーガール』と『スーパーマン』のコミックスを読んだことのある人ならわかるだろうけど、彼はファンタスティックなライターだ。僕らは作業上で強い関係を結んでいる。
 DCとスターリングは寛容にも僕にシリーズについて口出しをすることを許してくれている。僕らお互いのアイデアを『ホーク&ダヴ』に組み込んでいくのは非常に楽しい時間だったよ。そうさ、スターリング・ゲイツは僕らみんなをブッ飛ばしてくれるぜ!


ニューザラマ:新シリーズにフィットするように、あなたのスタイルを調整などはしましたか? 新たな読者の興味を惹くための上からの指示などの影響はありましたか?

ライフェルド:昨年夏に僕らがこの新『ホーク&ダヴ』の計画を始めたときから、僕らは常に、本作を新規読者が飛び込んでこれるような作品になるよう、気をつけて取り組んでいたよ。
 そうだ、皮肉なことにね、旧『ホーク&ダヴ』での僕の仕事が空中分解したとき、僕を(マーベルに)引き抜いたのは、(DCの現在の総編集長)ボブ・ハラスその人だったんだ(※)。以来、僕は『ホーク&ダヴ』の伝説に関わることも、更なる貢献もできなかった。

(※)ミニシリーズ終了の数ヶ月後、『ホーク&ダヴ』のオンゴーイング・シリーズがスタートしたが、その時にはライフェルドはマーベルに移っていて、ボブ・ハラス編集のタイトルほかにアートを提供していた。ライフェルドの発言からするに、諸事情でオンゴーイング・シリーズのペンシラーになれず、マーベルに移ったのではなかろうか。

「化身(Avatar)(※)」というアイデアは常に僕の興味を惹いてきた。僕はすごく沢山のアイデアを持っていて、スターリングと僕は非常にクールでエキサイティングな新たな化身たる闘士たちを生みだした。彼らは敵として、あるいは味方としてホーク&ダヴに関わってくる。ああ、僕らは第1号から全開で行くぜ! こいつは僕が子供の頃から大好きだったコミックスを思い出させてくれるんだ――ドキドキハラハラのラストページ、最高の楽しさってわけさ!

(※)『ホーク&ダヴ』ミニシリーズで提示された設定。ホーク&ダヴは、実はそれぞれ混沌の大公と秩序の大公に加護を受ける存在(化身/アバター)であった、というもの。
 ……なお、これらは1990年代の『ホークマン』の方に登場した「アニマル・アヴァター」の設定とは関係ないので念のため。


 アートは非常にクリーンで、とてもダイナミックだ。こいつは僕の「25年もののスタイル」さ。25年間に渡り、コミックブックを送り出していく“戦争”で磨き上げられた、ね! より成熟して、より効果的で――そのいくらかはとても興味深いビジュアルを提示できてると、僕は信じているよ!


ニューザラマ:『ホーク&ダヴ』の新キャラクターのデザインなどは手がけていますか? あるいは、懐かしい顔ぶれなどは新作に登場しますか?

ライフェルド:沢山の、そう、沢山の新キャラクターとゲストキャラクターが準備中だよ。新たな化身についてはもう話したよね。それと僕が1989年にX-メン編集部を去って以来暖めてきた構想(※)もある。それ以上はいえないな(笑)。

(※)ロブ・ライフェルドのファンならおなじみの発言。
例:「DCを去って以来、暖めてきた『ティーン・タイタンズ』の構想」→『ヤングブラッド』
  「『ヒーローズ・リボーン』編集部を去って以来、暖めてきた構想」→『ファイティング・アメリカン』



ニューザラマ:月刊誌のシメキリについて思うことはありますか?

ライフェルド:おいおい、2010年2月から2011年1月までの間、僕が10冊の『デッドプール』のコミックスを、シメキリ通り、毎月、落とすことなく送り出したことを指摘しなきゃならないかい?

 僕はもはやシメキリ破りのロブじゃないさ。まあ、変な言い方かも知れないけど、なんであれ1つのことを1万時間も続けてれば、自分のペースってのを見つけられるもんだよ。
 僕は常にもっと仕事をしたかった……でも妨害されたり、やる気が出なかったりしてきた。しかし、もはやそうしたもろもろは、全て過去のことだよ。


ニューザラマ:正に今のあなたは、これまでになく多数の作品を送り出しているように見えます。

ライフェルド:そうとも! この2年間、僕は生産性を爆発させてきたんだ! 僕は毎月50ページ以上描くことを目指している。僕は週6日間、1日10~12時間描いてるよ。そうさ、僕は仕事を愛してるのさ!

 若い頃の僕は何年もの時間を無駄にしてきた。今の僕はそうした無駄な時間を取り戻しつつあるね。これに関しては(現マーベル総編集長)アクセル・アロンソに感謝を述べたい。彼は僕を信じてくれて、2年前に機会を与えてくれ、そして僕に10号分の『デッドプール』を描かせてくれた。これらの仕事がなければ、ロバート・カークマンとの『インフィニット』やDCとスターリングとの『ホーク&ダヴ』も実現しなかっただろう。

 ショップの人らは確認できるだろうけど、その、僕は全ての『デッドプール』のコミックを毎月予定どおりに出してたんだぜ? 同様のことはこの先だってできると思っててくれよ(笑)。
 ……そう、90年代後半、2000年代初頭のロブはスッポリと霧に包まれてたさ。けど、今の僕は燃えてて、興奮しまくってるのさ!


ニューザラマ:『ホーク&ダヴ』以外の現在のお仕事の予定は?

ライフェルド:まず『インフィニット』、こいつは最終号の第4号にかかってる。それに、まだ発表されてない、マーベルでの仕事がいくらか。


ニューザラマ:では最後に、あなたのファンに新作『ホーク&ダヴ』についていいたいことはありますか?

ライフェルド:こいつはDCリランチの中でも、爆発的で、素晴らしい贈り物になるよ。要するにこいつは、コミックブックの歴史においてもっともガッツある行い(the ballsiest move in the history of comic books)って奴さ!
  
  



 以上。

 正に「ロブらしさ」に貫かれたインタビューだと思う。

 ロブの偉大なところは、こうした発言を全部本気でいってて、インタビューを読む限りでは「そうか、頼むぜ、ロブ!」とか、こちらも思わされてしまう「ブレなさ」、何も、誰も追いつけない「誠実さ」だと思う。

 そう、ロブは絵が下手なんじゃない、彼の技量が、彼の真摯な発言に追いつけてないだけなんだよ!
  
  

『X-フォース』ってハードカバー版で単行本化されてる&続刊予定とか今知ったぜ。
 ――ソフトカバー版……でねぇかな……(ヲイ)。

  
  
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コメント

*

この記事読んで、"あ~オレ、『ホーク&ダヴ』のTPB持ってたなー”とか思い出しましたよ(w

このシリーズ自体は「クライシス」で振られて放っておかれたダヴの死の謎とか、色々盛り込んであって面白かったんですがねー

*

>ロヒキアさん
>この記事読んで、"あ~オレ、『ホーク&ダヴ』のTPB持ってたなー”とか思い出しましたよ(w
オイラも持ってますぜ。たしか町田のPOPビルにあった古本屋で買ったっけナァ<ローカルすぎや。

>このシリーズ自体は「クライシス」で振られて放っておかれたダヴの死の謎とか、色々盛り込んであって面白かったんですがねー
初代ダヴさん死んだ理由が
「よく考えたらダヴさんが男だと色々不都合なんでパワーを回収したら、ガレキが降ってきた」
という「秩序の大公、うっかりしすぎ&空気読めなすぎ」なそれだったのはちょっと、アレでしたが。

ロブさんのことですから、あのミニシリーズに出てきた混沌のアバターとかを再登場させるんじゃないかなぁ、とか思ってますが。さて。

*

ええ、僕も好きですよ、ロブ。でもメーカーから「マーダーライドショー」のサンプルが5本も来た時はどうしろと・・・
え?そっちじゃなくいろんなトコで色々やってる様で結局いつものアレを描いている綱島志朗みたいな漫画家の方ですか?勿論好きですとも。
>そう、ロブは絵が下手なんじゃない、
90年代後半以降顕著になった頸動脈が切れそうなカンジになるくらいのタッチだったら割と細マッチョでディテールの雑な初期絵の方がいいです。

後半な熱中人
すまんロヒキア、自分はあのシーンは「BATBICH」だったかいう洋モノで真っ昼間から青CANしているカップルの背後にマスクとマントだけのけっこう仮面みたいな女があのポーズで登場するのを見て以来ホラーのホの字も連想できねぇ。

最近のOURMAN CHARLES
X-MEN FIRST CLASSを観て来たヨ。
前半のイケメン超能力者チャーリーくんが美人のCIAエージェントのモイラちゃんやナチスハンターエリックさん達と演技ノリノリなセバスチャン・ベーコン・ショウやお色気ムンムンなフロストさん等世界征服を狙うインナーサークルを相手にシャガデリックなアクションを炸裂させるスパイムービー、後半いつものビックリ人間バトル、と「ファイアーフォックス」並に一粒で二度美味しい作品でした。
前回軽い扱いしてスイマセンでしたよ。でも今回は絶妙だった60年代ネタも三部作引っ張りたいってのは流石に無理だろ。来月はソーにTFとお楽しみが多いぜ!

*

> ビ-トルさん

A.さすが洋ピン好きのビートルさん、抑えてますなー。アダム・ウエストのパロディ版「バットマンXXX」もお勧めです!

B.あのシーンと言っても、特定の場面を指定した憶えはないですが……(汗)ま、収録後に尺足らずで緊急追加した発言だしー。

C.あそこではホラー映画といったけど、ボブ・ケインが影響を受けたスリラー映画の系譜を踏んでいる(ティム・バートン的にはモンスター映画だろうけど)。

会場では「黄金バット」との関係も取り沙汰されたけど、黄金バットは先に「黒バット」(後のナゾー)が先にあるから、源流は両方ともやっぱジゴマ辺りにあるんじゃないの?

さぁ、どれが良いですか。

*答えはみんなの心の中に

でもせっかくだからAを選ぶぜ!
ちなみにチミのコメント後編のはスーピーごめんねとバッツはこわいについての2回です。バッツについてのコメントの後に映画1作目の登場シーンが入るねん。
>会場では「黄金バット」との関係も
そーいうマニアックな展開は間違っても流れなかったな。一般視聴者はそんな事求めてないんだよネットかオフ会でやれよって判断なのか、そもそも一般視聴者がこの番組を見るのかよって話なんだが。

*

オレの周りでは一般視聴者でもフツーに見ている番組で、日曜昼の再放送で“見ましたよ~”とか言われましたよ。

まー感想は“この人はバットマンの話をする前に痩せるべきね”とか、そーいうビターなモンすけどね。アレは『アースX』版ピーター・パーカーのオマージュですって切り替えしても分からないデスからね。

つか、カットされたのは諸事情ってーのが多かったみたいですぜ。「Xメン」とか一見タイムリーなネタも逆に諸事情が絡んで難しかったのですぜ。

でも管理人さんがBS番組見てないからと書いている上にBLOG題材とも違う振ってもいない話題をしつこくするのは、どーかとも思いましたぜ。

*

確かに。
管理人様、申し訳ありませんでした。

*

>ビートルさん
あー、お気になさらず。
管理人の書いてる記事自体が話題に統一感ないトコですし
アメコミ番組とかの話を語れる場なんてのもヨソにないですし。

あと、個人的には、ロブの絵はCG彩色が取り入れられて
多少ごまかしが利くようになりつつ、まだ絵への情熱が残ってた
『ヤングブラッド』の最初のオンゴーイングシリーズ後期ですかね。
細マッチョの頃は嫌いじゃないのですが、あの頃は
まだ淡泊な絵柄+淡泊なカラリングで、ちょいと物足りないというか。<悪食め。



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